こども英語について

そのうちね・・・」と言っているうちに、子供が最も自然に英語を身につけられる最高の時期を逃してしまいます。二度と戻ってこない、子供たちの大切な時期です。見逃さないようにしたいですね。

子供の英語に少しでも、感じるものがあるのでしたら、少しだけ時間を割いて読んでいってください。

子ども英語がどうして大切か、きっとあなたが見落としていること、忘れていることを思い出すことができるはずです。

英語に愛されるには学校英語「前」が肝心






ママ友達や知人などから「子どもの英語を始めたよ」という話を聞いたことはありませんか?結構、子ども英語を始める家庭は増えています。

子供英語を始めたといっても、最初の頃は、ほんのちょっとの差です。・・・ABCが言えたとか、犬を指差して「dog」と言ったとか、・・・。

そんなの、今からやらなくても、いつだって追いつけるわ」と思っていませんか?

でも、それから月日が経つにつれて、どんどん変わっていきます。その差は、埋めることができないものにまでなっていきます。

だって、大きくなってから自然な英語を身につけることが大変なのは、多くの人が身を持って知っているはずです。



知ってのとおり、赤ちゃんから幼児にかけては、言葉を覚えるには一番いい時期です。どこの国の子供も、この時期に一生使う母国語を身につけます。この時期に英語を学ぶ意味は大きいですよね。

赤ちゃんから幼児の時期って、本当にたくさんのをことを覚え、身につける時期です。

そして赤ちゃん・幼児期に身につけたことって、その後は当たり前のことになります。コップ・スプーン・お茶碗・箸などの使い方、立ち方、歩き方、走り方、着替え、トイレに行くこと、・・・言葉もそうですね。当たり前すぎて「ゼロから覚えたということ」を忘れっちゃっています。そんな風に、英語も身につけられば幸せですよね。

赤ちゃんから幼児期にかけては「覚えること」はもう本能ですね。覚えることに対してものすごく「貪欲」です。

しかも赤ちゃん・幼児期は脳の発達が著しいときです。・・つまり言葉を身につけるには一生の中で一番良いタイミングです。一生に一度きりのすごいチャンスなんですね。

でも残念ながら多くのパパやママは、そのチャンスを上手く生かしてあげることができません。気がつくと「あっという間に」赤ちゃん・幼児期というチャンスの時期は過ぎてしまいます。

昔なら身近に英語ができる人がいなければ、赤ちゃんや幼児に英語を学ばせることができませんでした。でも今は違います。

パパやママが英語苦手でも、子供たちに良質で適切な英語を与えることが簡単にできます。

ですので、一部のパパやママはもう始めています。自分が英語が苦手だからこそ、子供に英語で苦労させたくないと願うパパやママも少なくないです。



ところで、「家事に育児に忙しくて、なかなか他の事にチャレンジする余裕が、時間的にも気持ち的にも持てない」人も多いです。

「利かん気が強くて大変・・」「大人しすぎて心配・・」「何事も他の子より遅い・・」いろいろ悩みや心配事で、新しいことに目を向けることができないほど気持ちに余裕がない場合も。

そんなときこそ「子供が夢中になれる何かを見つけてあげること」がいい解決方法になったりします。

魅力的な子供英語教材もその一つですし、たとえば「しまじろうのこどもちゃれんじ」も人気で手軽ですね。子供が夢中になる何かを見つけたら、少しはママにも余裕ができて、新しいことにチャレンジする力が出てくるかもしれませんね。

おすすめ英語教材(乳幼児) >

こどもちゃれんじ体験育児 ≫


赤ちゃんや幼児たちは、覚えることにみんな一生懸命です。生きるのに必要なこと、生活に必要なこと、言葉、遊び、・・・いろいろ試しながら覚えていきます。

ママやパパにとっては困った「失敗の繰り返し」や「イタズラ」も、子供がいろんなことを覚えようと一生懸命チャレンジしていることの表れなんですよね。

子供が学ぶことに貪欲知能の発達も著しい一生に一度の時期を逃さず、英語に興味を持たせ、英語を学ばせることは、英語を自然に身につけさせるのには一番の方法です。

多くのパパやママが見逃してしまう、子供にとって一番良いタイミングをガッチリ捕まえて、今しかできない子供たちへの英語力のプレゼントはいかがでしょうか?



子供英語で一番大事なのは、子供が英語に興味を持つということです。

押し付けでは、子供たちは絶対に動きません。もしやっと始めても、すぐそっぽを向きます。

逆に、子供たちが興味を持てば、夢中になって英語をやりだします。

そうなればママやパパが「やめて」といったとしても、聞く耳持たずに、英語に夢中になるでしょう。

子供の興味は恐ろしいくらいです。我が家では、1歳児が自分でDVDを操作して、お気に入りの子供英語DVDを見ていたことがありました。

・・・ちなみに、我が家のこの困った1歳児は、ビデオデッキにDVDを入て、ビデオをダメにしたこともあります。(^_^;)



子供が英語に興味を持ち、そして、英語を学ぼうとする子供に、難しすぎず良質な英語に触れさせるには、子供用の英語教材を利用するのがもっとも効率的です。

ママやパパに英語力があれば、独自に集めて作った英語素材で子供を指導していくのも一つの手かもしれません。

でも、それができない人でも、子供英語教材を利用すると簡単に、子供たちの英語への興味を育て、そして自然な英語を身につけさせることができます。

子供英語の教材を見ると、子供の興味をかき立てる工夫がいっぱいされています。

例えば、子供が関心を寄せる、かわいいキャラクターや有名なキャラクターを用いたり、英語学習にゲーム性や遊びを上手く取り入れたり、・・・。

子供が英語を好きになる工夫がいっぱいです。

子供の興味を持続させながら、子供が自然に英語に触れられるようにいろいろ工夫されています。

子供が英語を好きになれば、英語が身につくのも時間の問題ですね。

我が子が英語を自然にしゃべる姿!想像するとワクワクしますね。(^o^)

あっという間に過ぎていく、子供たちの大切な時期を逃すまいと、多くのママやパパが、もう始めさせています。子供の将来のため、子供に自然な英語力のために今しかできないことですから。

おすすめ英語教材(乳幼児) >




子供が小さいうちに英語を始める家庭は増えています。

今は昔と違い親に英語力がなくても小さい子供のうちから英語を始めるための環境が整っていますからね。



多くの人が中学校から英語を始めた、親の時代とは違います。・・・2011年から小学校でも英語が必須科目です。

多くの子供たちが小さいうちから英語を始めています。きっと、身近なお友達にも、英語を習い、英語を身につける子が増えているはずです。

それにしても、こうしてみんなが英語を身につけるようになると、英語ができるということは、特別なことではなく、当たり前のことになっちゃいますね。

他人事ではないです。



実際、外国を見ると複数言語を使うことは珍しくないです。ネットや交通が普及してグローバル化は日々進んでいます。日本もそういう方向に進んでいくでしょう。

その証拠にこれまでの英語教育が見直され、小学校でも英語が2011年からは必須科目です。

日本の少子高齢化や、経済活動のボーダレス化を考えると、外国人が日本にやってくる機会はすごく増えています。また日本人が海外に行く機会もどんどん増えています。世界がもっと身近になっていくのは間違いないです!

今でも、多くの外国人が地方まで来ていますし、海外出張は地方の会社でも珍しいことじゃなくなっています。



子供たちにとっての英語の力は、親の世代以上に、ますます大切な能力になります。

子供をもつ親として、できることなら、子供が英語で苦労する姿を見たくはないものです。

子供のために、今しかできないことがあります。それを今してあげるのは、親の努めであり、優しさですね。

赤ちゃんから幼児にかけて、子供たちが言葉の習得に貪欲な時期は、今しかありません。気がつくとあっという間に過ぎていく時期です。逃さずガッチリ掴まえましょう。

後回しにすると、後悔するかもしれません。(;_;)

おすすめ英語教材(乳幼児) >




子供英語教材にはいろいろありますが、無料で一部体験できるものもあります。

無料体験DVDや無料体験資料を子供たちに見せてあげるだけでも、子供たちの英語に対する興味を高めるよいきっかけになりそうですよ。



子供の赤ちゃん・幼児期は、子供だけじゃなくパパやママにとっても英語を身につける良い機会かもしれません。子供と一緒に英語を学べば、子供にとっても効果的です。パパやママにとっても違った英語へのアプローチがいいきっかけになって実用的な英語が身につくかも知れませんね。

英語苦手の英語の学習 ≫




2007年07月31日

こどもちゃれんじEnglish。アルクの「子ども英語」。・・・

こどもちゃれんじEnglish
「こどもちゃれんじEnglish」は、「しまじろう」で有名なベネッセの「こどもちゃれんじ」の英語教材です。3〜6歳の子供たちが対象で、2ヶ月に1回の定期的な英語教材です。子供達に人気の「しまじろう」の英語教材ですので、子供たちが自然に興味を持ってくれそうですね。

アルクの「子ども英語」
「子ども英語」は、ヒアリングマラソンで有名な、アルクが発行する月刊誌です。「子ども英語」は、子どもに英語を教えている先生や親のための月刊誌です。こども英語に関する特集や、情報、話題が取り上げられています。英語のレッスンに使える、厚紙のふろく教材もついてくるようです。

Benesseこども英語教室
「ベネッセこども英語教室」は、ベネッセのこども英語教室です。子供の年齢や発達に合わせてコースがあるようです。年少コースの「Pre-Kids」、年中・年長コースの「Kids」、小学校1〜3年生コースの「Junior」、小学校4〜6年生コースの「Prep」、中学校1〜2年生コースの「Teens」です。

英語が苦手でもわが子には英語
英語の重要性を認識しているものの、英語を身につけることができなかった人は多いと思います。そして、そういう人こそ、「わが子には英語の勉強で苦労させたくない」という思いは強いと思います。子供が、苦手意識を持つことなく、自然に英語を身につけることができるといいですよね。

ヤマハ英語教室
「ヤマハ英語教室」は、ヤマハの英語教室です。全国に1500校あるようです。コースは年齢別になっています。1歳コースの「えいごでいっしょ」、2・3歳コースの「リズムでえいご」、4・5歳コースの「えいごではなそ」、「小学1・2年生英語基礎」、「小学3・4年生英語基礎」、「小学5・6年生中学準備」です。



posted by えいえいごう at 19:06| こども英語の5口メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月27日

NEWフォニックス英語教室(子供英語教材)

英語のつづりと発音の規則性をたっぷりと学べる教材です。

日本の教科書では、単語の「つづり」と「発音」の不規則性だけが、強調されているため、英語の勉強が丸暗記になりがちです。

でも欧米では、逆に「つづり」と「発音」の規則性を、念入りに教えるそうです。

フォニックス(音声学)方式では、英語の「つづり」と「発音」の規則性のルールがわかるため、初めて出会った単語でも、正しく発音することができるようになるようです。

そして、それだけはでなく、発音を聞いて、正しく文字がつづれるようになるようです。

暗記だけに頼った英語の勉強って、楽しくないですからね。規則性を理解することは、英語の勉強を楽しく、そして効率的にしてくれそうです。

この教材は、100種類の違った音、100のキーワードを中心に300単語が、楽しく身につけられるフォニックス方式を採用しているそうです。

英語を母国語としている子どもたちのための基礎的学習法だそうです。

もっと、詳しい説明については、下のイメージをクリックすると、申込みサイトにいけますので、そちらでどうぞ。(なお、このイメージをクリックしても、すぐ申込みではありません。)







「NEWフォニックス英語教室」商品概要

  • テキスト絵本8巻(12×18cm・44頁上製)

  • ワークブック4冊(21×28cm・24頁)

  • CD4枚(総収録時間3時間40分)

  • フラッシュカード100種(12.5×8.5cm・50枚)

  • 解説書1冊(B5判・212頁)

  • キャリングケース付

  • 商品価格:13,650円
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2007年07月26日

アルクのエンジェルコース(胎児〜赤ちゃん〜幼児向けの英語)

「アルクのエンジェルコース」は、ヒアリングマラソンで有名なアルクの、こども英語の通信講座です。

・・・・・下の写真をクリックすると、アルクの「エンジェルコース」のページにジャンプします。この子供教材をもっと詳しく知りたいときや、この教材を使ってみたいと思ったときには、こちらからどうぞ。(クリックしてもすぐ申込みではありません。アルクのサイトにジャンプします。)





「アルクのエンジェルコース」

  • 胎児から3歳までの、「耳の黄金期」の子どもたちに向けて作られた、画期的なCD教材です。

  • 脳の発達が最もめざましい時期に、良質な英語の音に触れ、英語の音に対応できる耳づくりを!

  • 英語圏の子どもたちが乳幼児期に耳にするマザーグースや親の語りかけ、童話の読み聞かせを収録。

  • 受講対象 〜 胎児〜3歳 〜

  • ヒアリングマラソンで有名で、実績のあるアルクの通信講座です。
posted by えいえいごう at 18:52| アルクの子供英語教材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月01日

こども英語は親から子供への贈り物

「親が英語苦手なのに、子供に英語?」・・・子供に英語を学ばせるのに、親が英語を得意である必要はないです。

「親が英語苦手でも、子供は英語が得意!」・・・英語が不得意な親の子でも、立派に英語を身につけていく子供たちは、たくさんいるようです。

なぜなら、今や、子供たちの英語の学びに必要な、本や教材、DVDなど、いろいろなものが揃っていますからね。

ですので、子供に英語を学ばせるのに、親の英語力は、必要ではないのです。でも、やっぱり親の存在は大切です。親が子供と一緒になって、英語を楽しんだり、英語を学んでいる子供たちを応援してあげたりすることです。そうすると、子供たちは英語が好きになり、自然に英語を身に付けられるようになるでしょうね。

実際、子供たちが日本語を覚えた過程では、親や、周りの人とのコミュニケーションが、とても大事です。また、テレビや、絵本などに触れることも、子供たちが言葉を身につけるうえで、大きな影響をもっているはずです。

同じ言葉である英語も、子供たちが楽しんで、興味を持って、少しでも長い時間、適切な英語に触れることができれば、きっと自然に英語を覚えることができます。

親たちの仕事は、子供たちに適切な英語を用意することと、子供たちができるだけ興味を持って英語に取り組めるようなサポートをしてあげることで十分だと思います。親が英語が得意である必要もないですし、親がむしゃらに英語を勉強する必要もないですね。

こども英語は、子供たちが生きていく将来の社会において、子供たちが英語で苦労しないように、親からの子供たちへのプレゼントですね。
posted by えいえいごう at 17:32| 子供英語(こども英語) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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